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教育機関さま向け 多言語同時AI通訳ソリューション

スマリンガル Meeting(SmaLingual Meeting)

教育機関の経営に携わる皆さまへ

海外からの留学生獲得、海外へのオンライン授業が、
AI瞬時通訳で実現できます。

AI瞬時通訳のスマリンガル Meetingなら、
80の言語でリアルタイムに通訳が可能。
学部ごとの専門用語も、世界最高峰のAIが学習します。

IMB Watsonのロゴ
IBM Waston搭載AI

少子化に伴う経営課題に不安を抱えていませんか?

  • 2030年問題の対応には、留学生獲得が不可欠
  • 海外の学生へのアピールポイントが見つからない
  • オンライン授業で自動翻訳を試したがイマイチ
  • 学校の国際化には、海外校との共同が必要
  • 通訳者やボランティアでは限界がある
  • 講義参加者が多く、学生のツール管理ができない
通訳の課題を抱えている教育機関経営者のイメージ

国内教育機関経営者に共通の悩みは「子供が減っていること」。
2020年の新生児は約84万人、戦後ベビーブームの1/3です。貴校が1%のシェアを獲得できたとしても新入生は8,400人のみ。2030年、さらにその後の経営を安定化させるためには、「外国人留学生」の獲得が不可欠と言えます。でも、多言語を使う優秀な教授・講師はなかなか採用できない。もちろん翻訳者などを雇っていたらコストが合わない。このままでは経営が危うい、とお悩みではありませんか?

AI瞬時通訳が、課題解決のお手伝いを致します。

スマリンガル Meetingが選ばれる3つの理由

理由1
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80の母国語で
日本語の授業が受けられる

外国人留学生は「日本語で勉強をして母国語で理解をする」よりも「母国語で勉強をする」ことを望んでいます。授業を母国語で受けられるとなれば、貴校への入学希望者はきっと増えるはずです。

理由2
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テキスト自動作成機能で
学習効果も向上

スマリンガルは、授業内容を「音声とテキスト」に瞬時通訳します。耳で聞いて理解しきれなかった授業内容でも、あとでテキストでしっかりと復習できるため、学習効果が高まります

理由3
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学術用語・専門用語などの
独自用語をAIが学習

システム翻訳を試した際に授業内容が専門的なため誤訳ばかりだった、という学校でも安心。IBMのWatsonをベースとした世界最先端AIが、専門用語や略語などを次々と学習し、翻訳精度を向上させます。

主要機能・特長

日本語の授業内容を聞き手の母国語に瞬時通訳
教授・講師はいつも通りに日本語で授業をするだけ。スマリンガルMeetingがリアルタイムで音声・テキストに翻訳をして、外国人留学生のパソコン・スマホに翻訳結果をお届けします。
世界で使われる80の言語に瞬時通訳
英語や中国語などの主要言語だけでなく、ベトナム語、クメール語などにも対応しています。今後アジアを中心に外国時留学生を増やしていく必要性がある中で、対応言語数が多いことは貴校の武器となりえます。
聴覚障がい者がリアルタイムで授業に参加可能
スマリンガルMeetingは「日本語の授業をリアルタイムで日本語テキスト化すること」も可能です。手話通訳や文字起こしをしなくても、聴覚障がい者がリアルタイムで授業に参加できるのです。
学術用語・専門用語の翻訳もお任せください
スマリンガルMeetingは授業で使われる学術用語・専門用語を「事前にテキストをコピペして覚えさせる」「授業音声を聞かせる」ことなどで簡単に覚えさせることができます。難しいプログラミングなどは一切不要です。
聞き手はアプリなどのインストールも不要
授業に参加する生徒は、自分のスマホでQRコードを読み取るだけで翻訳結果を聞き・見ることができます。特別なアプリをインストールしたり、登録をする必要は一切ありません。
誤訳の修正もカンタン
もしスマリンガルMeetingに誤訳があった際も、すぐに管理画面から翻訳結果テキストを修正することが可能です。もし誤訳が発生したら、その単語の訳語を管理画面から登録してみてください。次からはしっかり訳してくれるでしょう。

ご利用料金・仕様

クラウド版 オンプレミス版
初期費用 0円 0円
年間費用 2,000,000円
/1ライセンス
ASK

ご利用者さまの声

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日本語でいつも通りの授業を行えばOK

講義内容が複数の言語に音声+テキストでリアルタイム通訳されていくので、留学生にも好評です。
導入後は、教室の生徒もリモート参加の生徒も積極性と質問が増えてきました。

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留学検討生徒への説明会でも活用

日本に留学するかどうか検討中の生徒と保護者に対する説明会でもリアルタイム通訳は役立っています。
費用・授業体系・日本の文化・生活などを日本語で説明すると、すべて聞き手の言語に翻訳してくれます。

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スマリンガルが入学決定の理由でした

私の国の言葉は英語と違って少しマイナーなため、翻訳サービスを使っても変な訳語しか出ないことが多いです。
専攻分野の特殊用語までしっかりと訳してくれるので、留学生にとってはなくてはならない翻訳サービスです。

よくいただくご質問

Q数か月前に、他社の翻訳システムを試してみたのですが、翻訳精度が低すぎて断念しました。
翻訳精度はどうですか?
A

お任せください。スマリンガルMeetingでは、日常会話レベルではなく、専門的な用語や短縮語などをAIが覚えて日に日に理解度を高めていきます。専門用語の登録もびっくりするくらいカンタンです。

Q当校にはシステムに詳しい者がいないのですが、問題ないでしょうか?
A

はい、問題ございません。プログラミングなどを理解されない方にもお使いいただけるように、分かりやすい管理画面を設けております。普段からパソコンをお使いの方でしたら、ほぼストレスなくご利用いただけるかと思います。

Q授業に参加する生徒数が多ければ多いほど費用も高額になりますでしょうか?
A

いいえ、授業の参加人数が増えてもご利用料金は増えません。1つの授業に参加される生徒さんの数が仮に1,000名になっても、追加費用は発生しないのでご安心ください。

Q翻訳結果がテキストで表示されると聞いたのですが、ダウンロードはできますか?
A

はい、翻訳結果テキストはダウンロードしていただくことが可能です。毎回の授業内容をテキスト化して、重要箇所だけをまとめたサマリーを作成されることも可能です。

Q授業中に生徒が発言しても翻訳されてしまうのですか?
A

いいえ、されません。リアルタイムで翻訳されるのは講義内容だけで、生徒の発言はトークボタンを押している間だけ翻訳されます。

Q専門用語を覚えさせるのはカンタンですか?
A

はい、とてもカンタンです。例えば教授の著書や論文、掲載された雑誌記事などのテキストを管理画面にコピペするだけで、AIが用語を覚え、理解度を高めていきます。